04 April, 2011
03 April, 2011
24 March, 2011
23 March, 2011
桜の木とロウソクの火の光
今日も停電でした。
ロウソクの火。
とても穏やかな光を放ちます。
ぼくは台の上に、この前の雨の日に花屋さんで買った小さな桜の木と、ロウソクを並べて置いておきました。
ロウソクは桜の木を照らし、そのシルエットが薄らと壁に映りました。
火の光が生みだす、ゆらゆらと壁に映る影をカメラで撮影しようと試みましたが
うまく映りませんでした。
写真に取れないものは
心だけでなく、
すごく小さな光や、その影もあるんだと
今日、気づきました。
ロウソクの火。
とても穏やかな光を放ちます。
ぼくは台の上に、この前の雨の日に花屋さんで買った小さな桜の木と、ロウソクを並べて置いておきました。
ロウソクは桜の木を照らし、そのシルエットが薄らと壁に映りました。
火の光が生みだす、ゆらゆらと壁に映る影をカメラで撮影しようと試みましたが
うまく映りませんでした。
写真に取れないものは
心だけでなく、
すごく小さな光や、その影もあるんだと
今日、気づきました。
22 March, 2011
停電の夜に
電気が使えない夜が訪れるようになってから
もう1週間以上が経っています。
夜の停電はなぜだか、時間の流れるスピードをすごく遅くしているように
感じます。
1時間が1時間以上に感じたりします。
テレビやインターネットも使えず、
ただロウソクの火を見ています。
暗い中で久しぶりに
メールを読み返しました。
保護してある昔のメールは、全部君からのメールでした。
読み返してみると
「あ、こんな時があったな。」とか
「あ、こんなにうれしかったんだ。」とか。
今では見落としてしまうような小さな出来事も
文字を通じてぼくは思い出しました。
こんなにも大切な人がいて
こんなにも大切にしたいと思える自分がいる。
ぼくは胸を張って幸せだと言いたいです。
もしかしたら、こんな風に思っているのはぼくだけかもしれないと思うと
少し寂しくなったりもします。
でも、好きという気持ちを
ずっと忘れたくないと思ったのは事実です。
停電の夜、暗闇の中で
昔の君とぼくの文字が
今のぼくを元気にさせてくれました。
ありがとう。
もう1週間以上が経っています。
夜の停電はなぜだか、時間の流れるスピードをすごく遅くしているように
感じます。
1時間が1時間以上に感じたりします。
テレビやインターネットも使えず、
ただロウソクの火を見ています。
暗い中で久しぶりに
メールを読み返しました。
保護してある昔のメールは、全部君からのメールでした。
読み返してみると
「あ、こんな時があったな。」とか
「あ、こんなにうれしかったんだ。」とか。
今では見落としてしまうような小さな出来事も
文字を通じてぼくは思い出しました。
こんなにも大切な人がいて
こんなにも大切にしたいと思える自分がいる。
ぼくは胸を張って幸せだと言いたいです。
もしかしたら、こんな風に思っているのはぼくだけかもしれないと思うと
少し寂しくなったりもします。
でも、好きという気持ちを
ずっと忘れたくないと思ったのは事実です。
停電の夜、暗闇の中で
昔の君とぼくの文字が
今のぼくを元気にさせてくれました。
ありがとう。
07 March, 2011
06 March, 2011
02 March, 2011
01 March, 2011
27 February, 2011
言い訳と良い訳
言い訳は言いたくないけど
良い訳は言いたいな
と思っています。
良い訳は言いたいな
と思っています。
でも
言いたいと思っても
言葉にしたくないなと思うこともある。
ほわっとしたままの雰囲気のままがいちばんきれいだったりすると思うのです。
ぶれた写真や
ピントがうまくあわなかった写真のように。
ぼやけてるから
自分勝手に想像できる。
はて、何でこんなことを思ったのだろう。
26 February, 2011
南の国で
バンコクに行ってきました。
たくさんのものを見てきました。
それは、それはたくさん。
たくさんの辛いものを朝昼晩と食べました。
辛いものにしか出会わなかったからです。
たくさんの明るい人たちに出会いました。
動物園にも行きました。
たくさんのかわいそうな動物たちにも出会いました。
たくさんのものを見てきたり
感じてきて、
遠い遠い南の国で
ぼくは気づきました。
やっぱり、ぼくには
君が必要です。
たくさんのものを見てきました。
それは、それはたくさん。
たくさんの辛いものを朝昼晩と食べました。
辛いものにしか出会わなかったからです。
たくさんの明るい人たちに出会いました。
動物園にも行きました。
たくさんのかわいそうな動物たちにも出会いました。
たくさんのものを見てきたり
感じてきて、
遠い遠い南の国で
ぼくは気づきました。
やっぱり、ぼくには
君が必要です。
20 February, 2011
11 February, 2011
04 February, 2011
23 January, 2011
22 January, 2011
21 January, 2011
満月
今日は満月でした。
とてもきれいだったので
ビデオに撮ろうと思って
撮影をしました。
月を撮影するのは初めてのことでした。
以外と月が動くスピートが速いということがわかりました。
月にうさぎ。
いるといいなあ。
きっといる。
いると思います。
君と月を見たい。
月を見ながら「あ、うさぎがいるね。」「うん。いる。」という会話、
そして
「君が好きだ。」と言いたいです。
とてもきれいだったので
ビデオに撮ろうと思って
撮影をしました。
月を撮影するのは初めてのことでした。
以外と月が動くスピートが速いということがわかりました。
月にうさぎ。
いるといいなあ。
きっといる。
いると思います。
君と月を見たい。
月を見ながら「あ、うさぎがいるね。」「うん。いる。」という会話、
そして
「君が好きだ。」と言いたいです。
20 January, 2011
場所
自分のことではなくても
うれしくなってしまいます。
あと5年間、ぼくは必死に生きようと思います。
そうすれば、その次の10年間、もっと楽しくすごせると
なんとなく思うのです。
ぼくは今、25歳なのですが
20歳からこの5年間、とても大きな経験をしてきたと自分は思っています。
まだまだ動けるなと
最近、思います。
体が動かなくなってから
「ああ、こういうことやりたかったな。」と思うよりも
今、やってしまえばいいと
思うのです。
思っているだけでは
なんにもならないので
行動しなければ。まずは人と会って話すことから。
「楽しく」が信条です。
生きているうちに
やりたいことはやり尽くしたい。
ずるをしてでも。
抜け駆けしても。
フライングしても。
ああ、人生は短いです。
すぐ歳をとってしまいます。
ぼくは、まだ25歳なのです。
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